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チラシ配り@ドラッグストアショー 詳細決定

本日で、東日本大震災より2年ですね
今も尚、東北の地で避難生活を送られている方にお見舞い申し上げます
また、東日本大震災でお亡くなりになられた方
震災発生後の民主党政府の対応の不手際により命を絶つことになってしまわれた方々の偲び
黙祷を捧げたいと思います
安倍自民党政権になったことにより、段違いの復興スピードが期待されておりますので
被災地の皆様には今しばらくがんばっていただき、わたしたちはできる限りそれを支えていきたいと思います
東北の復興は日本の復興でもありますからね


さて、気分を変えまして・・・

チラシ配り@ドラッグストアショー
詳細決定ヽ(・∀・)ノ


お待たせしました
3月15、16、17日に開催されるドラッグストアショーに合わせて行われるチラシ配りの
詳細が決定しましたのでご案内させていただきます

◆集合場所 プレナ幕張 マリーンズストア前
◆集合時間 3日間共に、午前10時には関係者がプラカード持参で近くにいますのでお声かけください
◆持ち物 特になし プラカードなどご持参いただけると助かります チラシはこちらで用意させていただいております
 ※チラシ代のカンパ大歓迎

幕張メッセへのアクセスはこちら→幕張メッセ

途中参加途中離脱(・∀・)オッケー!
参加できる日に来て頂ければ大歓迎です

ドラッグストアショー開催の3日間、QVCマリーンフィールドにてオープン戦も開催しておりますので
野球ファンにもアピールできるかと・・・

日々様々な問題が噴出し、花王の不買をアピールするのはついつい後回しにしてしまいがちですが
花王のような反日企業を糾弾することで様々なところが繋がっているということに気がつかされます

例えば、最近話題になったTwitterの@NHK_PRのアカウントとNHK中央審議委員役員駒崎氏との関係から
花王・電通と繋がっていたことも発覚しましたよね?→詳細

こうやって地道な活動をすることによって、反日組織は芋づる式に釣れていくのです

この点と点が結ばれて線になったときに、より多くの人が気がつき、日本が日本としての輝きを取り戻す第一歩となることを信じております

今週末、多くの愛国者の皆様と、共に活動できることを楽しみにしております

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2013/03/11(月) | その他 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

ドラッグストアショーのご案内

皆様、御無沙汰しております

今年もドラッグストアショーの季節がやって参りました

去年に引き続き、ドラッグストアショー開催に合わせて、チラシ配りを行いたいと思います

つきましては、お手伝いをしていただける方を募集いたします

3月15日(金) 16日(土) 17日(日)
ご都合の良い時にお手伝いしていただける方はご連絡下さい

チラシはこちらで用意させていただきますのでご安心下さい

詳細が決まりましたら再度ご報告させていただきます

花王は今、化粧品部門が調子が良いようです
それは、カネボウやニベアが花王だということが周知できていない証拠
今回のチラシ配りでその辺りも周知できればなと思っております

来月、皆様にお会いできることを楽しみにしております

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2013/02/22(金) | 募集 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

今後の予定

皆様あけましておめでとうございます。ならびに寒中お見舞い申し上げます。
本年もよろしくお願い致します。
新年のごあいさつが大変遅れまして失礼致します。

11月末のデモ以来、年末年始でそれぞれ多忙でしたが、
先週末、5期のメンバーが集まり今後の活動予定について話し合う事ができました。

今後の活動予定
1. 反日マスメディアと日教組が敵視する安倍総理、政権の主要閣僚、及び自民党内の愛国議員の方々に、花王デモの 活動や趣旨、花王のとった行動(反日マスメディアの大スポンサーであることや、日教組との協力関係、民主党時代に電通を仲介して行われた政策投資銀行からの融資)などについて理解を得るために告知文書を送付する。

2. 1.を踏まえて、全国の大手ドラッグストア、流通チェーンなどに告知文書を送付する。

3. 昨年に引き続き、3月のドラッグストアショー開催に併せ、チラシ配布を行う。

上記3点について当面活動を行っていき、6期に引き継ぎたいと考えております。
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2013/01/31(木) | 活動報告 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

デモコース

11月25日 第5回 花王デモ
デモコース公開

デモコース

途中合流歓迎です
ご参加お待ちしております
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2012/11/25(日) | その他 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

趣意書

趣旨書

経緯
2011年8月より、フジテレビの偏向報道に対するデモが話題となっておりますが、実はこの偏向報道による情報の歪みは大変根深く、日本が現在直面している多くの問題と繋がっているのです。

これまでにもテレビ局や放送倫理・番組向上機構(BPO)への問い合わせや抗議が何度も繰り返されてきましたが、偏向報道がなくなるどころか、事態は悪くなる一方です。
中でも度を超した偏向報道を繰り返すフジテレビに対し、ついには疑問と怒りを持つ有志が2011年8月、フジテレビ本社前で大規模デモを行うという、前例のない事態にまで発展しました。
本活動は、そのフジテレビデモの参加者が発した疑問、「フジテレビにお金を流しているのはどこなのか?」という点に着目し、『スポンサーに焦点を当てたデモを行おう』と2ちゃんねるの既婚女性板にある不買運動スレッドから立ち上がったものです。
本活動の第1回デモは2011年9月16日、第2回デモは2011年10月21日、第3回デモは2012年1月20日、第4回デモは2012年6月26日に行われました。

活動目的
1. 偏向報道の存在と偏向報道が及ぼす害についての情報を広める。
2. 偏向報道が酷いマスメディアのスポンサーに、スポンサーを降りてもらうよう(番組内容に責任を持たない安易な資金提供を辞めて頂くよう)消費者として働きかけ日本の報道を国民の利に繋がる善いものにする。
3. 昨年7月末より始まった花王への一連の抗議活動を通じて、花王がただ単に反日メディアへのスポンサーというだけでなく、花王自体が、日の丸・君が代を否定する反日組織の日教組の過激な性教育授業をサポートしていた事実が明らかになったため、これを周知・拡散する。
4. デモは国民の権利であり、誰でも主催・参加出来るという事を広く知って貰う。


活動内容
主に東京都内にて"広報・周知デモ"として他周知系デモ運営と緩い連携を取りながら
a. 日本のテレビ局(特にフジテレビ)は公共の電波を独占し独善的に使用している事
b. 日本のマスメディアが戦後どのような偏向報道を行ってきたか
c. 偏向報道が日本の政治経済社会教育にどれほどの悪影響をもたらしているか
d. 偏向報道を行うマスメディアを金銭的に支えるスポンサーの存在
e. 視聴者としてではなく消費者としてスポンサー経由で抗議する事が効果的であること
f. 当デモを始めとするマスコミ・スポンサーに対するデモが報道されない事こそが
  現マスコミの抱える大きな問題点であり、不都合な事実を「報道しない自由」の行使で
  存在しないものとするマスコミの姿勢に改善を求める

等をデモを行う事で広く知らしめ、賛同者を増やしていく。
(本活動ではd.e.を重視し、活動目的1.2に繋げています。)
デモの中核となる運営は、デモ毎に広く募集され刷新されます。
前運営は解散し、引き継ぎ参加を希望する場合はバックアップに回りノウハウを蓄積・継承していく(活動目的3)
2011年9月時点では、フジテレビへの広告費の比率の高さ、コールセンターの粗悪な対応、単独スポンサー番組・ドラマの内容について数多くの問題が浮上している事から、対象を「花王株式会社」としています(2012年11月現在継続中です)。
本活動は、対象である「花王株式会社」が、提供番組の内容について責任を放棄している(*1)現状から、スポンサーとしての責任を自覚・認識し、対処したことを広報するまで継続していきます。
*1・・・花王株式会社は現状、広告代理店より広告枠を購入しているにすぎず、その枠の視聴者層に
ついて考慮するも、番組内容には無頓着で責任を負うものではないという姿勢を示している。


留意点
ⅰ. 昨今の偏向報道を説明するに「韓国」「韓流」というキーワードは必要不可欠ではありますが、本活動は「韓国」「韓流」”そのもの”に対し批判・抗議をするものではありません。
フジテレビを中心とする捏造報道を混ぜての韓国持ち上げ、自社利益のための韓流ゴリ押し、韓国に都合の悪いニュース隠蔽、日本を貶め日本人差別を行う日本のマスメディアと、そのスポンサーに対し批判・抗議するものです。
ⅱ. 私達が掲げている「不買運動」は、大企業が利益重視で大量生産している商品から、中小企業が誠意を持って作っている良品への切り替えを勧めるものです。
消費者が「いつもCMで見ている商品だから」という理由ではなく、「製品自体が素晴らしい」という理由で商品を購入するようになれば、企業の予算は、広告ではなくて製品開発・製品改良に回るようになります。
このような消費者の意識改革は、消費者自身の利益となり、ひいては市場全体の活性化および日本経済の発展につながると考えています。
ⅲ. 「花王株式会社」の製品や関係者個人を批判するものではありません。


ご意見・ご要望がある方は、
kao.demo.5ki@gmail.com
よりお問い合わせください。
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2012/11/19(月) | 趣旨・概要 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

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