カテゴリ:趣旨・概要 の記事一覧

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趣旨書

趣旨書

経緯
2011年8月より、フジテレビの偏向報道に対するデモが話題となっておりますが、実はこの偏向報道による情報の歪みは大変根深く、日本が現在直面している多くの問題と繋がっているのです。

これまでにもテレビ局や放送倫理・番組向上機構(BPO)への問い合わせや抗議が何度も繰り返されてきましたが、偏向報道がなくなるどころか、事態は悪くなる一方です。
中でも度を超した偏向報道を繰り返すフジテレビに対し、ついには疑問と怒りを持つ有志が2011年8月、フジテレビ本社前で大規模デモを行うという、前例のない事態にまで発展しました。
本活動は、そのフジテレビデモの参加者が発した疑問、「フジテレビにお金を流しているのはどこなのか?」という点に着目し、『スポンサーに焦点を当てたデモを行おう』と2ちゃんねるの既婚女性板にある不買運動スレッドから立ち上がったものです。
本活動の第1回デモは2011年9月16日、第2回デモは2011年10月21日、第3回デモは2012年1月20日に行われました。

活動目的
1. 偏向報道の存在と偏向報道が及ぼす害についての情報を広める。
2. 偏向報道が酷いマスメディアのスポンサーに、スポンサーを降りてもらうよう(番組内容に責任を持たない安易な資金提供を辞めて頂くよう)消費者として働きかけ日本の報道を国民の利に繋がる善いものにする。
3. デモは国民の権利であり、誰でも主催・参加出来るという事を広く知って貰う。


活動内容
主に東京都内にて"広報・周知デモ"として他周知系デモ運営と緩い連携を取りながら
a. 日本のテレビ局(特にフジテレビ)は公共の電波を独占し独善的に使用している事
b. 日本のマスメディアが戦後どのような偏向報道を行ってきたか
c. 偏向報道が日本の政治経済社会教育にどれほどの悪影響をもたらしているか
d. 偏向報道を行うマスメディアを金銭的に支えるスポンサーの存在
e. 視聴者としてではなく消費者としてスポンサー経由で抗議する事が効果的であること
f. 当デモを始めとするマスコミ・スポンサーに対するデモが報道されない事こそが
  現マスコミの抱える大きな問題点であり、不都合な事実を「報道しない自由」の行使で
  存在しないものとするマスコミの姿勢に改善を求める

等をデモを行う事で広く知らしめ、賛同者を増やしていく。
(本活動ではd.e.を重視し、活動目的1.2に繋げています。)
デモの中核となる運営は、デモ毎に広く募集され刷新されます。
前運営は解散し、引き継ぎ参加を希望する場合はバックアップに回りノウハウを蓄積・継承していく(活動目的3)
2011年9月時点では、フジテレビへの広告費の比率の高さ、コールセンターの粗悪な対応、単独スポンサー番組・ドラマの内容について数多くの問題が浮上している事から、対象を「花王株式会社」としています(2012年3月現在継続中です)。
本活動は、対象である「花王株式会社」が、提供番組の内容について責任を放棄している(*1)現状から、スポンサーとしての責任を自覚・認識し、対処したことを広報するまで継続していきます。
*1・・・花王株式会社は現状、広告代理店より広告枠を購入しているにすぎず、その枠の視聴者層に
ついて考慮するも、番組内容には無頓着で責任を負うものではないという姿勢を示している。


留意点
ⅰ. 昨今の偏向報道を説明するに「韓国」「韓流」というキーワードは必要不可欠ではありますが、本活動は「韓国」「韓流」”そのもの”に対し批判・抗議をするものではありません。
フジテレビを中心とする捏造報道を混ぜての韓国持ち上げ、自社利益のための韓流ゴリ押し、韓国に都合の悪いニュース隠蔽、日本を貶め日本人差別を行う日本のマスメディアと、そのスポンサーに対し批判・抗議するものです。
ⅱ. 私達が掲げている「不買運動」は、大企業が利益重視で大量生産している商品から、中小企業が誠意を持って作っている良品への切り替えを勧めるものです。
消費者が「いつもCMで見ている商品だから」という理由ではなく、「製品自体が素晴らしい」という理由で商品を購入するようになれば、企業の予算は、広告ではなくて製品開発・製品改良に回るようになります。
このような消費者の意識改革は、消費者自身の利益となり、ひいては市場全体の活性化および日本経済の発展につながると考えています。
ⅲ. 「花王株式会社」の製品や関係者個人を批判するものではありません。


ご意見・ご要望がある方は、
3kikao@gmail.com
よりお問い合わせください。
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2011/10/01(土) | 趣旨・概要 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

趣意書

趣旨書

経緯
2011年8月より、フジテレビの偏向報道に対するデモが話題となっておりますが、実はこの偏向報道による情報の歪みは大変根深く、日本が現在直面している多くの問題と繋がっているのです。

これまでにもテレビ局や放送倫理・番組向上機構(BPO)への問い合わせや抗議が何度も繰り返されてきましたが、偏向報道がなくなるどころか、事態は悪くなる一方です。
中でも度を超した偏向報道を繰り返すフジテレビに対し、ついには疑問と怒りを持つ有志が2011年8月、フジテレビ本社前で大規模デモを行うという、前例のない事態にまで発展しました。
本活動は、そのフジテレビデモの参加者が発した疑問、「フジテレビにお金を流しているのはどこなのか?」という点に着目し、『スポンサーに焦点を当てたデモを行おう』と2ちゃんねるの既婚女性板にある不買運動スレッドから立ち上がったものです。
本活動の第1回デモは2011年9月16日、第2回デモは2011年10月21日、第3回デモは2012年1月20日、第4回デモは2012年6月26日に行われました。

活動目的
1. 偏向報道の存在と偏向報道が及ぼす害についての情報を広める。
2. 偏向報道が酷いマスメディアのスポンサーに、スポンサーを降りてもらうよう(番組内容に責任を持たない安易な資金提供を辞めて頂くよう)消費者として働きかけ日本の報道を国民の利に繋がる善いものにする。
3. 昨年7月末より始まった花王への一連の抗議活動を通じて、花王がただ単に反日メディアへのスポンサーというだけでなく、花王自体が、日の丸・君が代を否定する反日組織の日教組の過激な性教育授業をサポートしていた事実が明らかになったため、これを周知・拡散する。
4. デモは国民の権利であり、誰でも主催・参加出来るという事を広く知って貰う。


活動内容
主に東京都内にて"広報・周知デモ"として他周知系デモ運営と緩い連携を取りながら
a. 日本のテレビ局(特にフジテレビ)は公共の電波を独占し独善的に使用している事
b. 日本のマスメディアが戦後どのような偏向報道を行ってきたか
c. 偏向報道が日本の政治経済社会教育にどれほどの悪影響をもたらしているか
d. 偏向報道を行うマスメディアを金銭的に支えるスポンサーの存在
e. 視聴者としてではなく消費者としてスポンサー経由で抗議する事が効果的であること
f. 当デモを始めとするマスコミ・スポンサーに対するデモが報道されない事こそが
  現マスコミの抱える大きな問題点であり、不都合な事実を「報道しない自由」の行使で
  存在しないものとするマスコミの姿勢に改善を求める

等をデモを行う事で広く知らしめ、賛同者を増やしていく。
(本活動ではd.e.を重視し、活動目的1.2に繋げています。)
デモの中核となる運営は、デモ毎に広く募集され刷新されます。
前運営は解散し、引き継ぎ参加を希望する場合はバックアップに回りノウハウを蓄積・継承していく(活動目的3)
2011年9月時点では、フジテレビへの広告費の比率の高さ、コールセンターの粗悪な対応、単独スポンサー番組・ドラマの内容について数多くの問題が浮上している事から、対象を「花王株式会社」としています(2012年11月現在継続中です)。
本活動は、対象である「花王株式会社」が、提供番組の内容について責任を放棄している(*1)現状から、スポンサーとしての責任を自覚・認識し、対処したことを広報するまで継続していきます。
*1・・・花王株式会社は現状、広告代理店より広告枠を購入しているにすぎず、その枠の視聴者層に
ついて考慮するも、番組内容には無頓着で責任を負うものではないという姿勢を示している。


留意点
ⅰ. 昨今の偏向報道を説明するに「韓国」「韓流」というキーワードは必要不可欠ではありますが、本活動は「韓国」「韓流」”そのもの”に対し批判・抗議をするものではありません。
フジテレビを中心とする捏造報道を混ぜての韓国持ち上げ、自社利益のための韓流ゴリ押し、韓国に都合の悪いニュース隠蔽、日本を貶め日本人差別を行う日本のマスメディアと、そのスポンサーに対し批判・抗議するものです。
ⅱ. 私達が掲げている「不買運動」は、大企業が利益重視で大量生産している商品から、中小企業が誠意を持って作っている良品への切り替えを勧めるものです。
消費者が「いつもCMで見ている商品だから」という理由ではなく、「製品自体が素晴らしい」という理由で商品を購入するようになれば、企業の予算は、広告ではなくて製品開発・製品改良に回るようになります。
このような消費者の意識改革は、消費者自身の利益となり、ひいては市場全体の活性化および日本経済の発展につながると考えています。
ⅲ. 「花王株式会社」の製品や関係者個人を批判するものではありません。


ご意見・ご要望がある方は、
kao.demo.5ki@gmail.com
よりお問い合わせください。
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2012/11/19(月) | 趣旨・概要 | トラックバック:(0) | コメント:(-)

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