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4.撮影について

4.撮影について(愛国産)
 撮影の意義は拡散と記録、不審者への抑止、メディア取材への対策になるので多ければ多いほど良い。
 次運営のために参考までに言うと、人数カウント撮影に最低一名は欲しい。
 ニコ生やUSTの実況は多い方が良い。
 メディアから取材を受けているときは、逆取材を行った方が良い。
 一般の人が撮影と拡散を行えるようになったことはとても意義がある。
 既存メディアがインタビューを切り貼りして意図的な映像を作りづらくなっている。
 
 4.1 撮影の質疑応答
 (1)撮影ルールについて
  【参加者】
   撮影のルールは、少なくとも一週間前にはあげてほしい。
   今回は直前過ぎて、どうしようかと思った。
   縛りがきつすぎて、あれで撮影申請をやめた人がいると思う。
   逆に無許可撮影が増えたかもしれない。
  【実行委員】
   無許可撮影抑止のために掲載したが、ちょっと申し訳なかった。
   今後は注意する。 

 (2)撮影体制について
  【実行委員】
   各挺団に二、三人ついてもらうイメージで担当分けさせてもらった。
   何かトラブルがあった際に、すぐに取りに行ける体制にしたかった。
  【参加者】
   有志で撮影参加する人は、それなりの意思をもって参加している。
   あまり指定されてしまうと、モチベーションが下がってしまう。
   同じような場所に配置されてしまうと、同じような絵になってしまうので撮影の意味が薄くなる。
  【実行委員】
   公式の記録班と有志の撮影班を作ればよいかもしれない。
   今回は公式の記録班を作れなかったため、そういう縛りをしてしまった。



※本日の掲載はここまでとします。
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2011/09/28(水) | 第1回花王デモの軌跡 | トラックバック:(-) | コメント:(-)

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